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htmlサイトよりCMSでブログ構築した方がSEOのようだ

 SEO対策をする際、ホームページを作成して被リンク元にしている人も多く、そういうのはhtmlサイトというんだそうです。

もちろん、ブログやSNSなどもhtmlで書かれているわけですので、必ずしもホームページに限った話ではないと思うのですが、テンプレートを使用しての20ページぐらいのコンテンツでまとまたタイプのウェブサイトのことを指しているのかと思われます。

この点、個人的には継続な更新頻度がseo対策上のもっとも重要なポイントと考えているので、更新のしにくいホームページタイプというのはあまり好きではなく、どちらかというとCMSなどで作成することが多いです。

両者の違いでいうと、htmlサイトの場合、深い階層からの被リンクをしにくく、たいていはトップページなどにぽつんと設置しているケースが多いようにおもうわけです。
ページランクなどを考えた場合、やはりトップページからの被リンクの効果が高いということになるのかもしれませんが、全部が全部、トップページからの浅い階層ばかりだといまいち効果がないという気もするわけです。

つまり、CMSでサイトを作成した方が、より自然な形でのリンクになると思うので、私はhtmlサイトよりもブログ形式で構築する方がSEO効果が高いと考えてます。
レンタルサーバーによってはオープンソースの自動インストールするタイプがメジャーになってきているので、そういうのを使用すると便利かもしれません。

月額数百円程度からのCMS可能なレンタルサーバーもいろいろあるようです。
http://blog-tips.net/article/115872348.html

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